高知東生・覚醒剤取締法違反逮捕後に釈放も高島礼子と離婚!キメセクで薬物セックスのつけを払う

高知東生の高すぎる代償と薬物の怖さ

芸能界から引退を表明をして、今度は逮捕。
前兆はあったのだろうか。

女優・高島礼子のヒモと呼ばれたがいよいよ離婚となった。
介護のために引退をして、義父を世話すると言っていた。

しかし、実態はモデルと薬物セックスをしていたというのだ。
世間はどちらかと言えば、高島礼子に同情的だっただけに高知氏にとっては厳しい現実がこれから待っている。

芸能界復帰もおそらく厳しい中で、次の仕事は何をするのだろうか。

今や大物女優となった高島礼子は収入はかなりだろう。
慰謝料はもちろん、彼女が払う必要はないがいくらかは支払ってあげる可能性が高い。

 

全く反省をしないとように見える

これだけ伴侶となった高島礼子に迷惑をかけて、反省をしているように見えない。
逮捕後に、搬送される時に身をかがめるようにしないなど堂々としていた。

一部週刊誌では「来てくれてありがとうございます」と言ったとされている。
本当かどうか分からないが、自分ではすでに止めることができないレベルまで中毒となっていたのは事実だろう。

今後は芸能人の関係者に彼の口から漏れるかもしれない人が出る可能性がある。
保釈をされたのは事実だろうが、今後は執行猶予となっても生活については未知数だ。

実際に、押尾学などのように芸能人には必ずパトロンのような人物が存在をする。
そういった人が悪い人の場合は、トラブルに巻き込まれる可能性もあり厳しいものとなりそうだ。

 

ASKAもハマった薬物セックス

一度、やってしまうと抜け出せないと言われるキメセク。
覚せい剤を使うと言い表すことができない快感が体中を走るとされている。

相手とは一晩中セックスができると言われており、みるみる痩せるとされている。
相手の女性がポイントで、女性が薬物の世界に引き込む可能性もある。

芸能人は狙われており、本当に今後どうするのか注目する部分もある。

問題は、こういった魔の手から誰も守ってくれない。
ドンドンと深みにハマり、最後は切り捨てられる。

一部ではパソナの南部会長との関係が取り沙汰されるASKA。
これも、結局本当だったのかどうか定かではない。

しかし、いずれにしろ経済界にまで深く浸透していると言って間違いないだろう。

 

可哀想な高島礼子

なんといっても可哀想なのが高島礼子だ。

今回はマスコミ対応が上手に機能をして、同情されている。
今後は、彼女は人気は衰えることはないだろう。

大物女優として今後活躍すると思われるが、子供が高知氏との間にできず。
これは不幸だったのか、幸せだったのか。

判断は分かれるが、今回の一件で株を上げたのは事実だろう。


コメントは利用できません。

関連記事


ランキング